ELM の風
都会でも実践できる
★グレートスピリットのあるくらし★
心地よい風をお届けします

| CALENDAR | RECOMMEND | ENTRY | COMMENT | TRACKBACK | CATEGORY | ARCHIVE | LINK | PROFILE | OTHERS |
自然派でいこう 2 14:51
助産師さんと話をしていて びっくりしたこと。
3.11震災以降 助産院などを利用した自然派のお産が激減しているらしい。
(数値はないので 信憑性も薄い情報かもしれませんが)

それを聞いて びっくりしたのは
震災以降は多くの人々が 慣例になっている ”まちがったあたりまえ” に気付いてさまざまな方面で自然派にスライドしてきているかと思っていたから・・
いままでは産地や農薬などに目を向けず 食べ物を購入していた人たちが ”選択” するという意思を思い出してきたのではないかと思っていたから・・。

助産師さん曰く
『安全をもとめるようになって 多くの人が病院で産むことを選んできている』とのこと

私は
病院で産んでも
何処で産んでも
お産はお産で
素晴らしいものだし、危険が伴うものと思います。
安全で 絶対大丈夫って保障は 何処にも無いと思います。
だけど すがりつきたいんだよね。
『不安からの逃走』
自分じゃ心細いから・・。
それもわかるような気がします。

2人の子を自宅で出産したバースコーディネーターさんが言っていました。
『産むのは 多分何処で産んでも同じ。 決定的な違いは 産んだ後の達成感とか、その後家族とべったり一緒に過ごせることとかそういう充実した時間なだけだよ。』


私はまだ ”お産” を経験してないから その違いはわからないです。
でも、9ヶ月間 お腹にいる存在と時を過ごしていて直感で感じることは沢山あります。
自然なお産を目指してゆく過程は 大自然に身体を委ねてゆく作業。
委ねてゆけばゆくほど、直感が冴え、そして不要な判断(損得勘定のようなもの)は衰えてゆく感じすらします。

●身体のバランスについて●
お腹が前にでてバランスがとりにくいと勘違いしていた妊婦の身体。
妊婦の身体は体幹(コア)が整ってきていて、お腹がででいるのになぜか 一本すぅ〜っと ”とおっている(いく)” のです。
外観的にはバランスが悪そうに見えるのに不思議・・内では筋がとおってゆく。
以前拝見したスポーツ科学系の本に 一番体幹(コア)が整うのは妊婦の身体 とかかれていました。
本当にそうだと思います。


重たくなってゆく体を支えつつ、体幹(コア)を大切にしながら 足の裏全体で体重をとらえ、踵(かかと)から足指先へ矢印が抜けてゆくイメージを保ちつつゆっくり歩きます。(※ゆっくりしか歩けなくなるから)
すると自然に足の裏全体と ハムストリングを伸ばすことができ、伸ばし・緩め の動きがスローなだけに、呼吸と身体の動きがしっかり合ってくるのです。(だから 四六時中ヨガをしている感じです)
さらに 妊婦の身体は 日に日に柔軟になってゆくようで、
何年もかけて変えてきた ”つもり” だった身体の、梃子でも動かない箇所にある塊が ひょいっとやわらかく柔軟になって体幹(コア)がどんどん理想のカタチになってゆくのを感じます。
だからか お腹が大きくなってきても 全然腰痛がおこらない。
背中はまっすぐをキープできて、肩こりもほとんどなくなりました。


地と天をつなぐ体幹(コア)=縦方向の1本 が整うと 
お腹の一点 スワディスタナチャクラ(下丹田) も意識しやすくなって
人間の身体は単なる点と線で構成されていて、行動・導線は四方八方に伸びてゆくのだなと感覚で感じます。
体幹(コア)がしっかり太くなってくると
地と天を繋ぐ役目ができるんじゃないかと なんとなく自信がでてきて
じんわりじんわり 母になる心構えが育ってくるようです。


太古からの営み
女性にゆるされるパイプ役
女性ならみんなちゃんとそのお役目をできるはず
・・だけど
自然に溶け込む努力もせずに
苦しいとき、辛いとき
薬や医者や
何かに頼って助けてもらおうって
自分の持っている自然な力に向き合わないと
せっかくの女性本来持ちえている つながるパイプ役 という指名をまっとうできずに
なんだかんだ どんなときもチャンスをつかめずに逃げた人生になっちゃうような気がします。
(※ 自然な力をまっとうしようって心構えをもつだけで逃げたことにはならないと思います。
医療を介入しないお産だけを推奨しているわけではありません。)

生きるか死ぬか
瀬戸際の光を
息ながらして ”観る”  
そんなせめぎあいのところに 自然ってあるのかもしれないな〜ぁと思います。
安全で 絶対大丈夫。 何かあっても助けてもらえる(もしくは助けてもらえなかったら訴訟しちゃおう)はやっぱり不自然だし、本当の所では 人生の勝ち・価値にはならないのではないかと思います。

肝心要の時に自分のコアを信じるしか 結局は事が成せないはずなので、
すがりつきの甘えの感情を手放しちゃえば なんでも楽に成せるのかな・・・なんて考えています。
さては 本当にお産を経験してから どんな言葉が出てくるのかが楽しみです。



| かんじかた | comments(0) | trackbacks(0) | posted by ELM - -
私は誰のもの? 18:27
 今日はとても電話の多い日でした。
皆様、素晴らしいタイミングでメッセージをくださるようです。

名古屋のサロンにきてくださっていたMさん。
久しぶりに近況を報告くださいました。
ヨガのクラスに参加してくださっていた生徒さんからも
サロンのWSやヒーリングに参加くださった方々も
サロンに来てお話してくださる内容が 自分の状況に当てはまることが多く
いつもいつも”お客様は神様”ということを実感しておりました。
名古屋のサロンはお休みに入っておりますが、私のことを思い出してくださったこと。
お話していると 本当に自分も癒されました。
ありがとうございます。

今日はその後も2件ほど懐かしい電話をもらい
あと2件 家族から電話がありました。

メールはもらうこと多いですが
こんなに電話を多くもらえたのははじめてかも・・

姉からもらった電話ですこしお産について話していて
家族は皆 私(UKA)の突拍子もない言動にいつもいつも大変振り回されているけど
本人が 自宅&助産師さんと一緒にお産をしたいというので
その気持ちを尊重している
だけど みんな(義理のお兄さんも含め)心配で心配でたまらないのだ。
とのこと。

本当は 赤ちゃんの命を一番優先に考え 一番リスクの少ない出産方法を自然と選ぶ のよ。
出産の経験もないのに 堂々としすぎていて なぜそんなに自信をもてるのかが疑問。
もっと謙虚に先人に学ばないと・・。

といわれ はっとしました。
赤ちゃんのことを考えることよりも、自分のワクワクを優先にしていたのかも・・。
自分が楽しい=赤ちゃんも楽しい と勘違いしていたかもしれません。
妊娠前の自分と比べると 自分よりもお腹の命を優先できる人になれていたつもりだったけども
この期に及んでもまだ 自分勝手な人 が私。
もうそろそろ お母さんになるよう気持ちをスライドしなくてはですね。
9ヶ月という短期間に、どんどん変化してゆけるほど妊娠は女子を女性にしてくれるようです。
太古からの営み
自然の作用
本当になんといいますか 凄いサイクルです。



お腹に命がもうそろそろ8ヶ月滞在してくれていて
今日も鼓動を聞けて
生きていてくれているなと実感するたび ほっとします。
毎日日増しにつのる愛情。(←私にだってちゃんとあった!)
自分の身体が ぽっちゃりしてゆこうが どうなろうが 気にならなくなった。
元気な命をちゃんと外に出してあげられますように・・。
きっと 私を産むために母も35年前にそう思っていてくれたはず。
それと同時に 私の身体にやどった命は こんな自由奔放な人間を親に選んだということで凄いチャレンジだなぁと感心いたします。
ごめんね・・。でも 本当にありがとう。感謝しています。
私の周りにいる貴方の家族はみんな 貴方が姿を見せてくれることを心待ちにしています。
息をして 今日も生きていてくれるだけで みんなとっても癒されています。

電話をくださったMさん
Mさんがこの世に誕生するために 心待ちにしていた人 手助けしてくれた人 いろんな人の心と手がつながって 今ここにいるのだと思います。
今日息をしているだけで 充分。
特別なことなんてなくっても 今日も素晴らしい一日です。



答え: あなたは自分のものではなく。 周り全ての人への感謝を伝えるだけの存在であり 皆のものです。

| かんじかた | comments(2) | trackbacks(0) | posted by ELM - -
種におそわる 14:52
春に引越ししてから手つかずだったベランダ菜園をはじめています。
いままでベランダでは永田農法を実践してきましたが、生長がスローだったりする品種もあったので、今の家では普通の(無農薬)と永田農法の2種類でトライしています。
土と日向土のどちらにも同じ条件で苗や種を植え、生長速度と味を観察中です。



毎朝 ベランダにでて 野菜たちのみずやりをしていると気持ちがいいです。
植物がワイワイがやがや楽しげにおしゃべりをしているよう・・・。
育てる という行為は、女性性を開花させるからでしょうか?
散歩をしていて道端に生えている雑草の生命すらもいとおしく思えるのは、子を産んだ母が他人の子もいとおしいという言葉に似ているのかもしれません。



土を触って
小さな生命に触れているとわかること
種が芽吹くのは 明け方。
一晩前は『うむむ もうちょっとかな??』と言う気配を残していたかと思えば
朝 ぐぐぐぃ〜〜っと一気に芽吹いている。
当たり前の出来事なのかもしれませんが、
種から芽が出るというアセンションの瞬間が起こるのは 闇夜にこっそり・・・ではなく 朝 なのです。
まさしく生長点にいたる瞬間!その姿形は小さなものだけど ものすごい生命力 とパワーを感じます。

今日から12月
急に冬になって 身もちぢまる寒さ。
それでも、冬野菜たちはすくすく育っています。不思議・・。
| かんじかた | comments(0) | trackbacks(0) | posted by ELM - -
魂の癖 11:27
毎日ひっきりなしに入る予定。
身体も元気で体力もあるから 断る ことをせず 動き続けていました。
妊婦とは思えないほどの 体力が武器!

その結果
おなかのあかちゃんがとうとう悲鳴をあげたのは ちょうど妊娠後期にはいった8ヶ月目の日
異常に気付き 助産師さんに一応報告すると即医者に同行。

そう・・
こうなる2.3日前から 『きをつけなさい』 というメッセージを先輩母たちからもなんどもなんども聞いていた。
それなのに
『私は大丈夫』
の過信がこれにつながったのです。
続きを読む >>
| かんじかた | comments(0) | trackbacks(0) | posted by ELM - -
進化と共存 女になるということ 07:55
近所の広場で遊ぶ子供たちをみていると
進化を感じる
手足がとにかく長く
さまざまな乗り物に乗って遊んでいて 驚くほどのバランス感覚をもっているみたい・・・
新しい時代の子供たちは 私たちの子供の頃よりも どこかが確実に進化している




ある日突然、自分の肉体に小さな命がやってきて
母体をともに共有するようになった それは 侵略者のように・・
はじまりは 肉体の
そして 精神の
取り合いとせめぎあい
異なるエナジーのせめぎあった瞬間はパッション(閃光)がはじけて
美しく穏やかな幸せな共存の時代
続きを読む >>
| かんじかた | comments(0) | trackbacks(0) | posted by ELM - -
つなぐ 18:23
母が帰りました

出産は 実家に帰らず自宅出産の予定なので
母が赤ちゃんを見にこれるように東京の住まいを視察がてら遊びに来ていました。
6年前 父が交通事故に遭って以来 ずっと ”介護をする者” の肩書きを得ている母。
初めて個人な理由で父をショートステイに預け、来てくれました。

今週末には、若くしてガンで天に召された私のいとこ(享年35歳)の7回忌があり、
あぁ・・あの病院通い(周りに瀕死の人間が多かった)時代から、もう6年たつのかと思う思いと
まだ それくらいしか経っていないのかという思いが交差します。
ここのブログには 6年前 介護と仕事の両立で東京名古屋の往復の日々を過ごしていた私を励ましてくださった人たちも 訪れてくれていらっしゃいます。 
絶望だったときに 励ましてくださってありがとうごさいました。
この場を借りて ありがとうを伝えさせていただきたく思います。


変動となる要因が起こって以来6年の間に 
続きを読む >>
| かんじかた | comments(0) | trackbacks(0) | posted by ELM - -
秋 光豊かな季節 13:04
姉夫婦と埼玉 日高にある巾着田へ行ってきました。
お彼岸の時期には 曼珠沙華 で赤の世界に・・・
DSCN7890.JPG


続きを読む >>
| かんじかた | comments(2) | trackbacks(0) | posted by ELM - -
zero 08:09
台風15号が来る前の日記・・
ようやく念願かなって ゼロ といわれる場所に行って来ました。
分杭峠

場所を知ったのは3年くらい前
行こうと思っていてもタイミングが合わずいけず
今回は当初のメンバーに1人加わったことで すんなり行くことができました。

分杭峠 は 長野県伊那と駒ヶ根ICの間にあります。
峠と言われるだけあって ぐんぐんと山を登ります。
ふもとでリムジンバスに乗り換えます。
私たちは障害者をつれておりましたので 上まで行きバスの駐車スペースに停めさせてもらいましたが、かなり山道が険しいので山道になれたドライバーでないと危険です。

ゼロ磁場 といわれる場所
DSCN7823.JPG


したから吹き上げてくる風がかなり冷たく 冷たいから何かを感じるようです。
みなベンチに座って自然のなにかを感じているようです。

水が流れる場所
ここでもござをひいて皆さん何かを感じているようです。
DSCN7830.JPG

皆が集まっているところで、石や水に触れましたが気持ちいい気分になっただけでした。
私たちはちょっと外れたスポットに 磁場を感じて 水や樹、土にふれていましたが、そこには誰もきませんでした。(目の前を人々は通過しているのですけど・・)
風が吹いたり、そこに集まっていた人が一人動くだけで エネルギーは流れをかえるようでした。
磁場だから 当たり前ですね。

じっとしている人たち、常連さんでしょうか何かの知識をはじめてきた人に教えている人、そこでもなんやら不思議なレイキのような行為を受けている人など
いろんな人がいましたが 自分のエネルギーレベルに適した場所に陣取って何かを受け取っている様子は、都会にいても何処にいても同じなのだなぁと思います。

ゼロといわれる場所、吸われるのか吐き出すのか わからなかったけどもどちらも在った感じがします。
あるところでは吸われ あるところでは 排出し 地球の息吹を感じる場所で 時間もびっくりするほどあっという間にすぎておりました。
居心地よかったんだと思います。

とにもかくにも
家族でなかよく空気のいいところへ出かけて
手を取り合いながら散歩できたことが一番。
私にとっては どこにゆくよりも家族とエネルギー交換することが一番のパワースポットなのです。
皆様も 本当の本当に身近なパワースポットを大切に・・。

| かんじかた | comments(0) | trackbacks(0) | posted by ELM - -
口伝えとデジタル化 19:25
最近思うこと
やっぱりリアルに みたり 聞いたり したことで
自分が 感じたこと や 思ったことが 一番信じるべきことなんだってこと。

大切なことは昔っから すべて口伝え
ヨガの教えもそうだし
13の月の暦もそう
伝統的な継承文化もそうで
本当に大切なことは 口伝え
文章にしても 本にしても 本当の事は書けきれず
言葉にできない 間合いのような場所に ぐぐっと真実が入っていて
その詰められている真実は 自己の体験と口伝えが合わさったときに 身体に入って知恵となる。
本当の事は自分の身体が感じたままにわかるっちゃわかる。

テレビじゃないけど 情報のアナログ時代は終わり デジタルに変わってしまった。
自分アンテナがないと これからの時代は生きにくいだろうなとも思う。



おなかの中に命がやどり
自分の身体が感じたことがすべてだなと 痛切に感じる。
つわりがなかったため
うっっっとなって 妊娠!?というドラマのような出来事は私には起こらなかった。

あれっ??て早い段階に気付けたのは
なんとな〜〜く心が2重のようにざわざわして
心がざわざわするから瞑想して 
呼吸を深くしっかりとりいつものように心拍を観察してみても
まったく 2重ざわざわ が治まらず・・・・
もっと深く観察を続けたら、下腹部から自分の心臓の音以外の鼓動が聞こえ 
違う生物がそこにいるかのようにコントロールできない リズム がそこにあったから。
リズムが 下腹部だったために おや!! と思って
妊娠検査薬を頼ってみたら 陽性 だったわけです。

その後 お医者に診てもらったら 初診からしっかりと心拍は聴けて
自分の聴いたリズムと同じカウントだった為 
2重ざわざわ は新しい命の鼓動だったのだと確信しました。
ところが どれだけ調べようとも、妊娠初期に【命の鼓動が聴けますよ】 と書いてある本など一つもなくて大衆の情報だけに頼ると 自分の体験した真実は消されてしまいそうになる。
勘違いかも・・・とか
気のせいかな・・・とか
自分の真実は 大衆の音にかき消されてしまう。
まるでUFOをみたり、地球外生物に初めて出会ったときのよう・・・。

口伝えできることは
自分の感じた真実の体験だけ。
そして 口伝えに聴いたことを 真実かどうか判断できるのは 自分の中のデジタルアンテナだけ。
全ての物事に嘘も偽りも真実も現実も含まれていると思う。

どうか皆様、自分アンテナを大切に。

| かんじかた | comments(0) | trackbacks(0) | posted by ELM - -
〜大切なものが知らせてくれること〜 12:40
 去年の8月 おとしました の記事で書いたなくしたもの
自転車の鍵
プラチナピアス
そして 記事では書けなかったけどGWになくしてしまっていた会社の傘立ての鍵。

外出中に外出先で紛失してしまっていたのは確実だったのですが
見事に すべて戻ってきました!!

まず自転車の鍵 と 会社の傘立ての鍵。これは紛失当時、一つのキーホルダーにまとめておいたものなのに
なぜかばらばらで 名古屋の住まいで去年の初冬に出てきたのです。(それも かなり上の場所にあり 自ら置いたとは思えないところ)
会社の傘立ての鍵は、退職の際に返さないといけないものだったので、紛失したときは『しばらく辞められないな・・・』と思って腹をくくって仕事に打ち込む気持ちになったものです。

鍵が出てきて
辞める気なかったですが 『これでいつでも退職できるわ☆』とホッとしていたら
そのうち結婚が決まり 退職することになったんです。


そして 最近出てきた プラチナピアス
このプラチナピアスは姉からプレゼントされた大切なものでしたので 長年大切にしていたのに 2010年8月に下鴨神社へ出かけた際になくしました。(その時は夏の土用 8/8)
なくした先が大好きな場所だったため 残念だけども納得していました。
大切なアクセサリーをなくしたことで 今後きっともっと輝くものが手に入るのだ!!とポジティブに考えていましたら、秋に下鴨神社デートで 結婚が決まりました。
姉からの贈り物だったのと下鴨神社という場所でなくしたので、特別な意味をもつだろう・・と うすうす感じていたのですが、面白いものですね。
旦那さんは 下鴨神社の私のお気に入りの樹の前で 結婚をはっきりと自覚したとのこと。
私は 再び下鴨神社にいくことになったので、 ピアス見つかるかな〜〜と思いつつ、結婚の話が具体的になって、なるほどやっぱり ピアスの身代わりはこれか!と 結婚のステップに進むことを素直に受け入れることができました。
ピアス紛失がなかったら 次なるステップを自覚せずに受け入れられなかったかもしれませんよね。



さらに面白いのは

続きを読む >>
| かんじかた | comments(0) | trackbacks(0) | posted by ELM - -
<< | 2/4 | >>